デイトレードナビ(サンプル

H16年度実績:勝率84.5%(但し、デイトレードナビ公開後3ヶ月間分 H16.10〜12)

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トレード対象日 平成17年4月7日(営業日毎朝8時頃更新)

銘柄名 コード 前日
終値
買い建て 売り建て 損切・見送
値段
前日
結果
出動値段 目標値段 出動値段 目標値段
大成建設 1801 395            
宝HD 2531 752            
東レ 3402 493 495 497     488  
昭和電工 4004 286            
信越化学 4063 4,110            
中外製薬 4519 1,665 1,682 1,699     1,654
JFEHD 5411 3,050            
日本軽金属 5701 284            
住友重機械 6302 439          
日本電産(大) 6594 13,390            
シャープ 6753 1,656          
村田製作所(大) 6981 5,770            
日東電工 6988 5,930 5,990 6,050     5,840
日産自動車 7201 1,128 1,135 1,143     1,119
東京エレクトロン 8035 6,300            
横浜銀行 8332 618     612 606 625  
野村HD 8604 1,481            
セコム 9735 4,460          
ソフトバンク 9984 4,320     4,290 4,260 4,360  
(日替)**** ** 1,340 1,355 1,371     1,308
日経平均先物 期近 11,830 11,860 11,890     11,770

後場寄り前更新
4/7 日経平均先物後場予想レンジ 予想上限 11,840 〜 11,760 予想下限
4/7 日経平均先物後場売買戦略 後場寄戦略:後場寄の方向に順張り出動、目標値幅20円
ザラ場戦略もみあい予想、各上限・下限予想値段での逆張り出動

 ※トレードの最終決定はご自身の判断で行うようお願いいたします。

デイトレードナビの使い方

1.買い建て(又は売り建て)の出動値段を超えてきたら買い建て(又は売り建て)注文を出す。
2.約定後すぐに買い建て(又は売り建て)の目標値段に反対売買の指値注文を出す。
3.逆指値注文が出来る場合は、損切り値段の逆指値注文を出しておく
4.場中に反対売買が出来なかった場合は、翌日に持ち越さず、大引けで手仕舞う。
(例)買い建て出動値段300円、目標値段310円、損切値段295円の場合
300円を超えてきたら、買い成行注文又は301円で買い指値注文を出し、約定後すぐに310円の
売り指値注文を出す。逆指値注文が出来る場合は295円で売り逆指値注文を出す。
場中に反対売買が出来なかった場合、大引けで売り成行注文を出す。

5.大きな外部要因の変動(NY暴落、暴騰、寄付前発表の経済指標が事前予想と大きく乖離した場合等)
また、寄付き値段が買い建て(又は売り建て)予想と逆の方向に大きく乖離した場合は見送る。(目安としては
前日の終値から、3%以上予想と逆方向で寄付いた場合及び損切・見送値段を超えて寄付いた場合。その水準
まで乖離すると値幅変動率から考えて目標値段到達が難しいからである。
加えて、寄付き値段が買い建て(又
は売り建て)目標値段を超えて寄り付いた場合も見送る。
6.また、寄付き後も買い建て(又は売り建て)出動値段を超えずに損切・見送値段にタッチした場合も見送る。

7.これは基本パターンです。各人工夫されてより勝率を高められる方法でトレードを行って下さい。
注:掲載銘柄数は日によって異なります。
※表の前日結果の見方
◎:出動値段を超え、目標値段達成の場合
             ○:出動値段を超えたが、目標値段不達成の場合
                 ×:出動値段を超えたが、その値段を超えられない場合

             −:出動値段を超えず、又は見送り
勝率の求め方、上記前日結果◎と○は勝ち、×は負け、(◎+○)/(◎+○+×)×100で求める。

心構え:デイトレードナビの目標勝率は年間80%を目指しますが、それでも5回に1回は負けることになります。
負けを確実にコントロールすることが大事です。負けは負けと客観的にとらえ、確実に損切りを行い、損失の
拡大を防ぎ次のトレードに備えましょう。

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